まず最初にわたしの脱毛歴。
- 脚のみアレキサンドライト(医療)
- 全身ダイオード(医療)
- VIO、腕などをIPL(医療)
まず最初にわたしの脱毛歴。
Categories: 美容
毎年毎年悩むやつ。
2020年の手帳は、ほぼ日手帳オリジナル(全裸)に文庫本カバーをかけたやつを使い抜きました。
導入時から気になっていた方眼罫線が濃すぎる点が、やっぱり最後まで気に入らなかった。。。
特にマンスリーが紺色で濃ゆーい線の方眼になっていて、ボールペンじゃないと読めない。筆圧よわい勢。
デイリーの部分は、時間軸とフリースペースの境目がほんのり分かれていて、ここは使いやすかった。
例年のようにロフトの手帳コーナーをぐるぐる歩き回って長考し、反省を込めた来年の希望。
Categories: 鑑賞記録
おねえさんシリーズ第三弾。
2014年から長年使い続けたみおふぉん(IIJ mio)から、楽天UNLIMITにSIM変したよ〜。
IIJは新規契約者向けにメチャ安キャンペーンを乱発している中、既存客は元々のそこそこ価格でしか使えない。
1社を長く使い続けるより、新規客向けキャンペーンをうまく狙って渡り歩くほうが賢いというのは、昔のキャリアの時から変わらんのよね。このへんはネットワーク産業論の授業でさんざん学んだ。
MNPはauからIIJに変えた時にもやったので、やり方は問題ナシ。
auは電話でMNP番号を発行してもらったけど、IIJはウェブ申し込み。
2日くらい掛かるので更新月とかがある場合は要注意!
IIJは解約(MNP先のSIM開通)がいつになっても日割りじゃなくて月額キッチリ請求だから、月末に間に合うようにやんなきゃいけない。
MNP予約番号をもって楽天UNLIMITの申し込み。
途中まではWebでやって、ある程度進むとSIMカードを郵送→自分で手続きか、楽天モバイルショップで手続きか、選べる。
前述のように解約日の関係があったので、ショップで即日開通を選びました。
お店いって分かったけど、来店予約をしなくちゃいけないんだって。
昼ごろ行って、夕方に予約してリベンジする。
ショップでの契約だと特典の3000ポイントはつかないという。
人の手を煩わせる分仕方ないやね。
マニュアル動画みたりクレカ登録したりで、なんの滞りもなく終わる。
SIMカードを受け取り、自宅で差し替えて開通おわり〜
Blackberry Key2は自動APN設定一覧に楽天UNLIMITが出てこないので、手動で設定する必要があるけど、特にむつかしいこともなく無事使えるように。
ヤッター
これで携帯代1年無料!
勝手におねえさんシリーズ
脱毛は10代のころから行っているので、美容医療自体は初めてではない。
なんならクリニックを渡り歩いて3院目。これで最後。
薄々気になっていた目元の表情ジワをなんとかしたくて、初めての美容外科に行ってきたよ〜〜
品川美容外科です。
真顔でも刻まれているのが「シワ」で、表情を崩した時に現れるのが「表情ジワ」だそうで、年をとると表情ジワが刻み込まれてシワになってしまうらしい。
いまのところ、笑った時しか出ないシワなので、シワとして刻まれてしまう前に駆け込んでよかった!多分きっとギリギリセーフ。
カウンセリングだけのつもりだったけど、あれよあれよと診察室まで進んで当日施術!もともとやるつもりだったから話が早くて宜しい。
ボトックスを打ちます。
献血でさんざんゴクブト針に刺されまくっているので、美容医療注射の優しさったらない。つまようじで突っついたレベルの痛み。
ボトックスたるものは、すでにできたシワを消すことはできないけど、表情ジワの寄る箇所に打つと、筋肉が動きにくくなって予防ができるという。最適じゃないか!!
一瞬で終わり、そのまま帰って良いというなんともお気軽なシステム。
どうでしたか?次回いつにされます?とかの勧誘がなくて良いね。
3日後から具合がわかるという。
とはいえ、直後からほのかに効いている気が…
目が動かしづらいとか、涙袋が消える、とかは今のところない。どうなるかなー!
夜ちょっと頭が痛くなる。
よくある副作用らしい。
昔点滴打った時も頭痛くなったから、そういう体質なんだと思う。
Categories: 美容
もえの珈琲屋さんのお豆をもらってから、すっかりコーヒーにドハマリしています。
最初に飲んだのは、エチオピアのコーヒー。
そのつぎに、ミャンマー。
初心者のくせにシングルオリジンに手を出す贅沢。
このミャンマーの「ユワンガン」というお豆がとってもとっても美味しく、酸味は全然なくてまったり苦いという好みの味。
この2つを飲みきってしまったので、PostCoffeeというサブスクサービスを申し込んでみた。
PostCoffeeは、お菓子はどんなのが好きか、どんな時にコーヒーを飲むか、みたいな質問に答えていくと、好みにあうコーヒーを診断してくれてその中からお任せで3種送ってくれるというサービス。
これの診断によると、「中〜深煎りを好む」とのこと。
深煎りのコーヒーはガツンと苦くて香ばしいらしく、確かにわたし好みだわ!と思ったんだけど、届いた3つはどれも結構酸味があった・・・なんでだろうか。
そんなこんなでコレジャナイ感を1回目で感じたのですぐにやめる。すみませんね。
で、もえのミャンマーコーヒーをリピ。
ポストコーヒーのあまり好みでは無いコーヒーを飲んだ後だと、これこれ!これですよわたしが好きなのは!!とテンアゲ↑↑
あっというまにミャンマー200gを飲み終えてしまったところで、そのミャンマーコーヒーが終売になってしまったと教えてもらう。
なんと・・・
というわけで難民になってしまったわたしは、次なる永久指名コーヒーを探しに北千住のお豆屋さん「マメココロ」に行きました。
コーヒーのことは聞きかじった知識のみで詳しくは知らないので、酸っぱいのは苦手で、多分苦味は好きなほうで、ホットのブラックでしか飲みません。と伝えてインドネシアのコーヒーをオススメしてもらう。
マンダリン G1という品種。
さて飲んでみると、確かにキューッと苦くて、コーヒー飲んでる感ばっちり。生豆からその場で焙煎してもらうので、とっても新鮮!
おいし〜〜
しかし、ポストコーヒーのインドネシアの深煎りコーヒーも飲んだんだけど、こっちは酸味がけっこうあった。同じインドネシアでもいろいろ違うのね。
これは美味しいし、けっこう好みの味ではあるんだけど、ミャンマーのコーヒーのときに感じたまろやかな感じがあんまり無かったので、苦さとまろやかさが両立するようなものを探求します。
一度買うと、次に前回の豆よりああでこうで、とリクエストが伝わりやすいので、いろんなお豆を試してみよう。
コーヒーってむずいな。
豆の種類と、焙煎と、入れ方で味がぜんぜん変わるなんて、組み合わせのパターンが無限すぎて、途方に暮れる。
お茶で言う、茶葉の種類、発酵と、火入れのことだと思うんだけど、茶葉を買う時に、弱発酵で火入れはナシで!みたくリクエストすることなんてないから、できあがってるものから選ぶだけなので、わかりやすい。
BlackBerryのスマートフォンを製造している会社とのライセンスが切れるとかで、いまわたしが使っているKey2を最後に、BlackBerryスマートフォンというものが今後作られなくなるらしい・・・
なんという・・
この展開は何度目でしょうか
IS02で最後のWindows mobileを味わい、LumiaでNOKIA社最後のWindows OSスマートフォンを味わい、NuansNEOで最後のWindows 10 mobileを味わい。
なのでKey2はアンドロイドだけど、ホーム画面はWindows10時代をそっくりそのまま再現して、Windowsに未練タラタラの模様。
わたしが選ぶスマートフォンは絶滅する運命にあるらしい。
うちの父が去った会社は9割つぶれたり吸収されたりするのと一緒。(これはまじでシャレにならんと思う)
というわけで、そろそろ2年になるBlackBerryKey2を大事に大事に使わなくてはいけない。バッテリーが劣化してきているっぽくて交換したいですな。
他にわたしのマニアック脳をくすぐるスマートフォン出てこないかしらぁ・・・。
Categories: ガジェット